転職サイトの面白いコンテンツ
先日、転職サイトをパソコンで読んでいましたら面白いコンテンツがありました。就職活動中のひとが、転職サイト側が用意した面接のプロという人に実際に面接をしていただき、問題点などを指摘していただく、というものです。これはかなり突っ込んだ内容のもので、かなり勉強になりますし面白いです。自分にも思い当たる節があったり、参考になります。
今の職場に転職をする前に務めていたところが倒産した。勤務している時から余り状況はよくなかったので、そのころから転職をするために、違う職場を探していた。現在務めている職場から誘いがあったので渡りに船とすぐに転職したが、その後2カ月ほどで前勤務先は倒産してしまった。あのま務めていたらと思うとぞっとするような出来事だ。
現地25日、前日のトレード期限(デッドライン)間際に2つのトレードを成立させたヒューストン・ロケッツが、当初から予想されていた通り、ほとんど出場機会のなかったフォワードのジャレッド・ジェフリーズを解雇した。
身長211センチのジェフリーズは昨年2月、トレイシー・マクグレディとの交換トレードでニューヨーク・ニックスから移籍。契約最終年の今シーズンは690万ドル(約5億6,000万円)を手にする見込みだが、ロケッツ移籍後のリック・アデルマンHC指揮下ではローテーションから外れ、今季はわずか18試合の出場に留まり、2月2日以降は出場機会がない状態となっていた。
現時点ではジェフリーズ側からのコメントはないが、ニックスと契約を結ぶ可能性が大きいと見られている。ニックスのマイク・ダントーニHCは同日のクリーブランド・キャバリアーズ戦前に取材に応じ、チームはジェフリーズ獲得に興味を持っていると語り、ドニー・ウォルシュGMは“チームにとって何が最善であるか模索中”であると明かしている。
なお、ロケッツは24日に成立させたトレードで、メンフィス・グリズリーズから長身若手センターのハシーム・タビート、デマーレ・キャロルを、フェニックス・サンズからはゴーラン・ドラギッチを獲得した。その見返りにシェーン・バティエーとルーキーのイスマイル・スミスをグリズリーズへ、昨季MIP賞を受賞したアーロン・ブルックスをサンズへ送った。さらにそれぞれのトレードで将来のドラフト1巡目指名権を1つずつ獲得している。(STATS-AP)
現地時間25日(以下現地時間)、赤道ギニアとガボンの共催で行なわれる2012年にアフリカ・ネーションズカップが1月末に開幕することが分かった。アフリカ人選手の多くが所属する欧州各クラブの予定と重なる可能性があり、反発が予想される。ロイター通信が報じた。
2012年ネーションズカップの日程は、1月21日から2月12日まで。同大会の開催時期を巡っては、これまで選手やクラブの監督から多くの不満が噴出していたため、CAF(アフリカサッカー連盟)は2010年大会を欧州クラブの多くがウインターブレイク中の1月10日から開催。クラブ側との衝突を回避する策に出ていた。
しかし、今回発表された2012年大会の日程はこれよりも遅い時期の開催。クラブ側は大会の14日前に選手を代表へ送り出す義務があるため、アフリカ人選手が主力に名を連ねるチームは再び頭を抱えることになりそうだ。
【美女カタログ】
20日まで台北で行われたフィギュアスケートの四大陸選手権。女子は安藤美姫(23)=トヨタ自動車=がSP、フリーともにトップで初優勝を飾った。
【フォト】危なかった…グビグビ 試合よりも美女?!
試合前に貧血を起こすなど、体調は決して万全ではなかったものの、安藤は19日のSPで66.58点、20日のフリーで134.76点をマークし、合計201.34点と史上4人目の200点超えを達成。2位の浅田真央(20)=中京大=に5.04点差を付けた。これで安藤は2010−11シーズンで5戦4勝。昨年12月の全日本選手権(長野)に続き、2大会連続でライバルの浅田を破った。
ところで、大会前の18日、地元台湾の大衆紙「アップル・デイリー」にちょっとドキッとする見出しが躍った。ズバリ、「性感安藤vs清純浅田」。「清純」はまあ、分かるのだが、「性感」って…。
広辞苑を引いてみると「性交時における生理的快感。性的感覚」とある。日本では「性感エステ」や「性感マッサージ」など、ちょっとエロい意味合いで使われるが、中国語では「セクシーな。セックスアピールのある」という意味になるそうだ。
確かに、最近の安藤はよりセクシーさが増してきた感がある。昨年のバンクーバー五輪では金メダルを獲得した金妍児(20)=韓国=と銀メダルの浅田の対決に注目が集まり、5位に入賞した安藤はそれほど話題にならなかった。さらに、最近の女子フィギュア界は16歳の村上佳菜子や14歳の庄司理紗らが台頭。3年後の2014年のソチ冬季五輪では、これら若い世代が中心になるともみられている。
だが、“大人の色気”という点からすれば、台湾紙が報じた通り、安藤が他を圧倒しているのが現状だ。
安藤の妖艶な演技については、2006年のトリノ冬季五輪後から師事しているニコライ・モロゾフ氏(35)との“恋”が背景にあるとされている。かねてから、演技終了後に熱い抱擁を交わすなど、「単なるコーチと選手の関係以上の間柄」と噂され、週刊誌などでも度々“熱愛ぶり”が取り沙汰されてきた。
チョイ悪オヤジ系のモロゾフ氏は、タチアナ・ナフカ、カロリヌ・ドゥアラン、シェイリーン・ボーンと、女子スケート選手と3度もの結婚歴があるモテ男。ボーンとは2007年に離婚しており、今は“フリー”の状態だ。熱心な指導で知られるモロゾフ氏に安藤がぞっこんになってしまうのも、決して不思議ではない話だ。
安藤は21日に台湾から凱旋帰国。羽田空港で行われた会見では、3月の世界選手権(東京)に向け「日本での大きな試合ですごくワクワクしてる。舞台に立てる幸せをかみしめて、最高の演技ができるようにしたい」と抱負を述べた。優勝の喜びに浸るのもつかの間、今月下旬には早速、練習拠点のロシアに戻り、モロゾフ氏とプログラムの細かい修正に入る予定だ。
安藤は2007年の世界選手権で初優勝しているが、その後は、棄権、3位、4位…。今回は4年ぶりの世界女王の座を目指すことになる。
3月21日に開幕する世界選手権に出場する女子日本勢は、安藤の他、浅田、村上の3人。“性感度”急上昇の安藤としては、まだまだ小娘には負けられない!?
【関連記事】
美人リポーターがスーパーボウルの話題を独占
今年のスポーツ界ナンバーワン美女は?
美人すぎる女子高生ゴルファー、香妻琴乃
「大人でも体操できる」165センチの美女が最優秀選手に
ロシア美人の彼女がヌード…ロナルドが激怒した理由
溶解する「男」と「女」 性をめぐる境界の現状とは…