差をつけたい休日利用は、会員制リゾート施設がおすすめ
最近の日本では、休日を家庭で過ごすスタイルの方が多くなってきているようですね。こんなときこそ、周囲の方々とご自身の生活の質に、差をつけるチャンスかもしれません。会員制リゾートに利用登録していれば、休日にその会員制リゾート施設を普段使いできるという、なんともゴージャスな休日利用ができると思いませんか。
海外に行って万が一事故や病気にあったとしても、日本の保険が適用されません。そこで、万が一の時のための備えが、海外旅行保険なのです。海外旅行へ行く際に、海外旅行保険入っておくことで、海外で万が一の時に保険を利用することができるようになるのです。海外保険に入っておくことで、本来かかる膨大な金額を保険で補うことができます。
日本PTA全国協議会は、「平成22年度子どもとメディアに関する意識調査」の結果報告書を公開している。
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同調査は、子どもたちのコミュニケーションおよび学びと遊びの変化について考える上での資料とすることを目的に、「携帯電話の活用について」「テレビの視聴状況」「ゲームソフトの遊び方」「有害図書としての漫画・コミック、雑誌」「パソコンの利用状況」等について調査。調査期間は平成22年11月14日〜27日。全国の小学5年生・中学2年生およびその保護者9,600人を対象に調査票を配布して回収(回収率79.7%)。
ここでは携帯電話についての調査の結果をみることにする。携帯電話等の所有状況について、小学5年生では「子ども専用機種の携帯電話」または「一般の携帯電話・PHS」を持っているのは合わせて19.9%。中学2年生では「子ども専用」「一般」を合わせ持っているのは40.2%となっている。
「1日のメール送受信数」では、「1〜5通」が小学5年生(38.3%)、中学2年生(19.9%)でもっとも多く、中学2年生で「51通以上」(12.6%)という回答もあった。
「1日の通話時間」は、小学5年生では「1〜5分」(45.2%)がもっとも多く、中学2年生では「ほとんど使わない」(34.3%)がもっとも多く、次に「1〜5分」(30.2%)となっている。
子どものメール相手については、小学5年生では「母親」(77.8%)がもっとも高く、中学2年生では「同じ学校の友人」(87.1%)が高い。
「チェーンメールを受信したことがある」のは、小学5年生で「よくある」(2.6%)、「時々ある」(7.1%)を合わせると9.7%となっている。中学2年生では、「よくある」(9.0%)、「時々ある」(53.0%)を合わせると62.0%となっている。
「チェーンメールの対応」については、小学5年生では「返信・転送」(1.0%)、「大人に相談」(7.4%)、「無視」(41.1%)。中学2年生では「返信・転送」(8.6%)、「大人に相談」(6.0%)、「無視」(64.1%)となっている。
携帯電話の利用についての家庭内ルールについて、小学5年生の「ルールがある」でのもっとも高いポイントは「利用内容について(Webなどは使わない)」(55.9%)、次に「利用法やマナー(食事中は出ないなど)」(50.0%)となっている。中学2年生の「ルールがある」でのもっとも高いポイントは「利用方法やマナー」(49.6%)、次に「利用内容について」(35.4%)。「ルールがない」では、小学5年生は「利用時間(長さ)について(1日通話3分までなど)」(84.5%)、中学2年生は「利用時間(長さ)」と「利用時間帯(夜9時までなど)」(84.5%)でもっとも高くなっている。
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アスクは17日、液晶ディスプレイに装着するとタッチ機能が付加される台湾Awesome Electronic社製タッチパネルフレーム「ATP-2150」の輸入販売を発表した。販売開始は25日。予想実売価格は19,000円。
取り付けるだけで液晶ディスプレイがタッチ機能対応になるフレーム
同製品は、シングルタッチの抵抗膜方式を採用しており、画面へのタッチでマウスのポインタとして使用可能。ワンタッチがワンクリック、ツータッチがダブルクリック、画面の長押しが右クリックに相当するほか、画面をなぞるとスクロール操作もできる。
装着は、フレームの左右に付属するマジックテープ式のバンドを用い、ディスプレイの前面から挟み込むように取り付ける。PCとはフレーム本体のUSB端子とUSBケーブルで接続。完了後に付属のドライバーCDでセッティングを行なう。
液晶サイズは18.5型WSXGA(16:9)、標示領域は416.4×237mm、アクティブエリアは411×231.6mm。タッチパネル解像度は4,096×4,096。対応ディスプレイサイズは21.5インチ/22インチワイド。対応OSはWindows 2000/XP/Vista/7。カラーはブラック。本体のほか、専用タッチペンが本体に内蔵されている。
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au初の「Xperia」が登場した。「Xperia acro IS11S」は、すでにNTTドコモが発表している「Xperia acro SO-02C」と共通仕様の兄弟モデルだ。ボディカラーのBlackとWhiteはSO-02Cと同色だが、auオリジナルのカラーとしてRubyを用意した。OSはAndroid 2.3を搭載する。
【表:「Xperia acro IS11S」の主な仕様、他の画像】
機能面では「高画質」と「カメラ」にこだわった。ディスプレイはフルワイドVGA(480×854ピクセル)表示対応の4.2インチTFT液晶を搭載。強化ガラスと液晶パネルの間にあった空気層をなくして一体感のある表示を可能にする「クリアブラックパネル」、高輝度・高コントラストを実現した「Reality Display」、映像を高画質で楽しめる「モバイルブラビアエンジン」を備える。HDMI出力にも対応し、撮影した写真や動画をテレビなどの大画面で楽しめる。
カメラはソニーのモバイル機器向け裏面照射型CMOSセンサー「Exmor R for mobile」(810万画素)を搭載。F値2.4の明るいレンズと相まって、薄暗い場所でも鮮明に撮影できる。人物をきれいに撮れる顔認識エンジン、撮影環境に応じたシーン検出、自動でピントを合わせ続けるコンティニュアスオートフォーカスも利用できる。動画は720pのHDサイズまで撮影可能だ。
ワンセグ、おサイフケータイ、赤外線通信という、日本でおなじみの“三種の神器”も利用できる。赤外線通信は専用のウィジェットをプリセットし、ワンタッチで自分のアドレスデータを送信したり、相手のアドレスデータを受信したりできる。日本語入力システムは、タッチパネルに最適化した「POBox Touch 4.1」を採用。QWERTYキーボードでは母音キーを強調でき、誤操作の少ない入力をサポートする。キーボードデザインの変更も可能で、3種類をプリセットするほか、メーカーサイト「PlayNow」から入手できる。
ソニエリ独自のミュージックプレーヤーを備え、楽曲再生中に「infinite」ボタンを押すと、関連アーティストのYouTube動画にアクセスできる。このミュージックプレーヤーや、ギャラリーアプリをホーム画面から素早く利用できるウィジェットも用意する。FMラジオやDLNAにも対応する。
auならではのサービスとして、音声回線を使って通話ができる「Skype au」や統合SNSアプリ「jibe」を利用できる。Cメールは当初から使えるが、Eメール(〜@ezweb.ne.jp)、auかんたん決済、au one Marketについては、2011年9月下旬以降のソフトウェアアップデートで対応する予定。グローバルパスポートはCDMAとGSMに両対応するが、GSM圏で利用できるのは通話のみで、パケット通信(GPRS通信)はできない。下り最大9.2Mbps、上り最大5.5MbpsのWIN HIGH SPEEDにもサポート。データフォルダ容量は約380Mバイトで、32GバイトのmicroSDHCが付属する。
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